poem midnight 8

また同じことを・・・

時間的な制約でよく精査せず呟いてしまう
この場合ちいさなしあわせ・・・はいらない
セリフは言いたい事の三分の一でいい

画があるんだから言葉は補足、あとは見る者が独自に世界を広げる
それが更なる笑いなのか、はたまた哀愁なのかは見る側が自由に創り出す

たぶんそれが洗練されるということなんだろう

昭和40年代生まれが書くブログ

SATIRE.TOKYOの小説サイト Sombre et fondre

0コメント

  • 1000 / 1000