但書
'21'2'14改訂
1年5か月ぶり執筆再開へ向け改造中
こちらは主に小説「銀と錫」のページですがお褒め頂いている「青い宝石」からお読みいただくのがよろしいのかもしれません
「銀と錫」は若干の史実に基づきながら社会風刺、サイコホラー、ノンフィクション、時空超越ファンタジーなどが入り混じる実験的な色合いの濃い小説です
第一章:根津銀次と現代、そして東京外神田
第二章:紅掛と錫乎の昭和二十年代半ば、そして北海道檜山郡
第三章:滅紫 近未来から
以降本編
主な加筆項目
第一章 第1話 サイレントムービー:二人の女性の肌色に関する記述
第一章 第4話 六月の神田川:古鼈今月等の造語へ誘う伏線
第二章 壱 早川:鰊漁等江差近海の歴史的背景など
第二章 伍 吊り橋:祠(社)の描写
第二章 陸 霧の市松:透明という事 ネアンデルタール補足
第二章 漆 唐子の碗:二人の出生 白いという事
第二章 玖 敦煌窟の阿修羅:ワープ相当の描写
0コメント